リピート・ラスベガス

海外旅行のショッピングと食事を中心としたブログにしたいなあ・・・

造船の町そして「てつのくじら館」

4日目②(2013年3月)

大和ミュージアムの向かい側には、
海上自衛隊の資料館「てつのくじら館
大きな本物の潜水艦が展示してます
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こちらは入場料は無料
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海上自衛隊の活動に歴史が展示してます
よくわかる日立が制作した動画はこちら

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2階

世界平和に貢献してる掃海艇

海に仕掛けられた機雷を撤去する活動をしています
戦後、恐怖の海から救い出すための除去に向かい、
掃海艇も変遷を遂げ、
現在では、無人掃海艇や、海中ロボットなどが活躍してます
今も日本の海を守り、海外でも活躍しています

説明してくれる自衛官OBの方がそばにいるので、聞けばなんでも教えてくれます
少々時間が押してたので、私たちは、足早に過ぎました



3階

潜水艦の歴史や機能、艦内での乗組員の生活がわかります


いよいよ、
2004年まで活躍していた展示用潜水艦「あきしお」に入ります
全長76m、重さ約2000t


トイレにシャワー
貴重なお水のため、節水が徹底されてるよう
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そして厨房
すごく小さくてびっくり
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その隣に士官公室
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三段ベッド

これは狭い・・・・
息苦しいきつい生活ですね
頭が下がります
DSC00323_convert_20130604182931.jpg



船長室でもこの狭さ
びっくり
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通路も狭くいろいろな配管・配線、かなり複雑です
DSC00333_convert_20130604183126.jpg

ここが、操舵部
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そして外が眺められる潜望鏡
これを覗きながら、海上を監視
海に浮かぶ船が見れました


ガラス張りになっていて、
地下部分に魚雷爆弾が見れるようになっていました
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潜水艦から展示館に戻ると、

普通の軍艦に積んでる望遠鏡で、米国軍と日本軍の精度の違いが分かるように、ふたつが並べてありました
ここでも船がいっぱいみれました
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海のお仕事は多種にわたり、また動きが取れないお仕事だけに、危険なものですね
頭が下がります

こちらも、とても興味深く、知らなかった活動を知るいい機会でした
またゆっくりと訪れたいです




またこの日は


大和ミュージアムの館内放送で、

下関の造船所で建造された新しい敷設艦「むろと」呉基地に初入港したとのこと
(下の写真かどうかはわかりませんが・・・・)
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そして
試験航海から帰ってきた巨大なオレンジのJMUの新造バルクキャリア「CAPE CHALLENGER II」
全長が二百数十メートルあるそうで、とても大きい
こちらは赤いので目立つのでわかりました
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また
アメリカ海軍第7艦隊の旗艦、揚陸指揮艦「ブルー・リッジ」も入港していたそうです
そういえば、
帰り際、イベントの準備をしていました
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造船の町というのを実感し、すごいな~と思いました
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時間が限られてきて、フライケーキに後ろ髪をひかれながら、広島に戻りました


旅程
1日目
おいしかった松葉ガニ(まつや民宿)
見どころ満載の三保関
水木しげるロード
海色・湯の宿・松月~(皆生温泉)

2日目
松江城
宍道湖
平成の大遷宮~出雲大社
趣のある旧大社駅
おいしかった出雲そば
世界遺産の石見銀山
リーガロイヤル広島
おいしかったお好み焼き「八昌」
* 路面電車

3日目
美しい宮島へ(その1)
厳島神社(その2)
厳かな豊国神社(宮島その3)
もみじまんじゅう(宮島その4)
よくわからなかった!?広島のつけ麺
平和を願う原爆ドーム
シェラトンホテル広島
広島名物
*広島土産

4日目
心に響く大和ミュージアム
造船の町そして「てつのくじら館」
楽しかった見所満載の中国地方旅~最終話





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ジャンル : 旅行
テーマ : 国内旅行

No title
潜水艦て圧迫感なかったですか?
私は子供の頃、1度だけ海難事故に遭う前のなだしお号に入った事があります。
閉所恐怖症だと、絶対に何か月もいれないです・・・。
[ 2013/06/05 22:09 ] [ 編集 ]
ももさん
ももさん

> 潜水艦て圧迫感なかったですか?
> 私は子供の頃、1度だけ海難事故に遭う前のなだしお号に入った事があります。
> 閉所恐怖症だと、絶対に何か月もいれないです・・・。

潜水艦の中は狭かったです
あのベッドで寝ると思ったら、息がつまりそうです
そして、ずーっと海の中で過ごすと考えたら、窮屈で暗いし大変でしょうね
お食事だけはおいしかったそうです~
あの厨房であれだけの人数をさばくのも考えられません

それに、いつ敵と遭遇するかもしれないし!?海の上では身動きとれないですしね
大変な任務だと思います
[ 2013/06/05 22:36 ] [ 編集 ]
No title
潜水艦の内部の記事、面白かったです♪
プライベート的な部分はホントに狭いんですね〜。
ベッドの空間(上下)の狭さ・・・
有事が有っても文字通り飛び起きることなんて出来ないんですね^^;
素早く静かに起きるしかないみたい・・・笑
[ 2013/06/05 23:01 ] [ 編集 ]
No title
大和ミュージアムなんてあるんですね~
昔NHKで、大和の沈没ポイントに行って
撮影に成功した!みたいなドキュメンタリーを
みて凄いな~と思いました!

暗い水中に菊の紋章の船首が現れた時は
おおお!と感動したものです。。。

宇宙戦艦ヤマトはやっぱりアニメですよね!
実写はダメですね~~

イスカンダルのスターシアに惚れてました(笑)
違うけどメーテルも好きだ!

chempakaでした!
[ 2013/06/06 00:45 ] [ 編集 ]
No title
「てつのくじら館」、
潜水艦の内部がよくわかって、
興味深い展示ですね!!

海底で窓がなくって、心理戦みたいな潜水艦の任務、
特に忍耐力のある隊員でないと、勤まらなさそう。

こちらには時間がなくて伺えなかったので、
今回の記事で楽しませて頂きました!
[ 2013/06/06 08:53 ] [ 編集 ]
No title
潜水艦が陸上にあるのも
なかなかですね

自衛隊など一度潜水すると
2~3ヶ月間陸に上がらないそうですが
かなり過酷だと思います
気のあった仲間がいないと 苦しいよな~
嫌な上官などれば
地獄ですね(笑)

あらら
・・話が飛んでる

船造船は横須賀とかイメージあるんだけど
また違うのかな~?
佐世保とか

横須賀と言えば
宇崎竜童ですよね
みなとの~~の♫よ~こ♫よこはま・・・・

話それまくり (笑)

[ 2013/06/06 12:23 ] [ 編集 ]
No title
アレだけの大きさなのに
中はこんなに狭いんですね
「沈黙の艦隊」という漫画が大好きで
潜水艦には興味があるんですが
中が見れるなんて、これはいいです
呉かあ、さすがに遠いけど
ちょっと行ってみたいなあ \(^o^)/
[ 2013/06/06 12:52 ] [ 編集 ]
No title
観光用の潜水艦しか乗ったことがないけど、もう一度乗りたいという気はしなかったです。水圧でメキメキって音がするんですもの。こわいこわい。

潜水艦の中で寝泊まりなんて、
本当に強靭な心がないと、気がおかしくなりそうですね。私は無理だぁ
[ 2013/06/06 14:44 ] [ 編集 ]
No title
潜水艦、大迫力ですね。
2007年ということは、新しい潜水艦なのですね。
自衛官OBが説明員というのも本格的です。

それにしても、狭い船内でさらに海の中なんて・・
閉所恐怖症になってしまいそう~。
大変なお仕事ですね。
[ 2013/06/06 15:31 ] [ 編集 ]
EkaterinaYoghurtさん
EkaterinaYoghurtさん

> 潜水艦の内部の記事、面白かったです♪
> プライベート的な部分はホントに狭いんですね〜。
> ベッドの空間(上下)の狭さ・・・
> 有事が有っても文字通り飛び起きることなんて出来ないんですね^^;
> 素早く静かに起きるしかないみたい・・・笑

自衛官の方にお話を伺う時間はなかったけど、計測器がいっぱいあって、興味深かったです
いろいろな機能があるのでしょうね
また、写真をアップしてませんが、このベッドの手前には、さらに私物をしまえるロッカーがあるので、かなり圧迫感があります
絶対に頭ぶつけますね~(笑)
こんな環境で寝起きするなんて、訓練に鍛錬でしょうね
[ 2013/06/06 17:58 ] [ 編集 ]
No title
こんにちわ

潜水艦は映画を見るだけでも息がつまりそうです…
U-ボートとか、窒息しそうでした><

実際に乗り組んで仕事をなさっているんですもんねー…
狭い潜水艦では食事だけが楽しみなんでしょうね。
「レッドオクトーバーを追え!」の小説では
特別なご褒美としてシャワー浴び放題ってのがありました。
節水が大事な潜水艦ならではのご褒美ですよね。
[ 2013/06/06 18:27 ] [ 編集 ]
chempakaさん
chempakaさん

> 大和ミュージアムなんてあるんですね~

大和ミュージアム、ずっと行きたいところでした
ここはじっくり訪れてほしいです!

> 昔NHKで、大和の沈没ポイントに行って
> 撮影に成功した!みたいなドキュメンタリーを
> みて凄いな~と思いました!

いろいろな証言をとって、ドキュメンタリーとして残せものは残すべきです
私も見てみたいです
資料もアメリカへ取られないよう処分してしまったものが多く、みんなの大和への思いは強いです
また、40年も発見できなかったのですね~

> 暗い水中に菊の紋章の船首が現れた時は
> おおお!と感動したものです。。。

あてもなく探しつづけ、紋章を見つけたときはさぞかし嬉しかったでしょうね
痛々しい姿であっても、最後まで戦い続けた大和
大和が残してくれたものがいっぱいあります
戦争の反省と日本の未来への足掛かりとなったことが、語り継がれていくことでしょう

> 宇宙戦艦ヤマトはやっぱりアニメですよね!
> 実写はダメですね~~

実写は難しいですよね・・・・
観ちゃいましたけど(笑)
今は宇宙戦艦ヤマト2199のアニメが日曜日の夕方放送されてますが、昔のままでいいのに・・・・って思っちゃいます
違和感ありありです

> イスカンダルのスターシアに惚れてました(笑)
> 違うけどメーテルも好きだ!

chempakaさんは、面食いですね~
ばれちゃいましたよ~(笑)
私は雪ちゃんが好きかな~
でもみんなきれい系で似てるかも!?
[ 2013/06/06 19:43 ] [ 編集 ]
キュウ親さん
キュウ親さん
連コメありがとうございます!

> 「てつのくじら館」、
> 潜水艦の内部がよくわかって、
> 興味深い展示ですね!!

知らない海での活動が、いっぱいあることがわかりました
時間があれば、自衛官OBも控えてますので、じっくり見たいところです
潜水艦の内部は、メカがいっぱいで、すごい~の一言
そこで過ごす隊員の大変さ、頭が下がります

> 海底で窓がなくって、心理戦みたいな潜水艦の任務、
> 特に忍耐力のある隊員でないと、勤まらなさそう。

海での活動は動きも取りにくいでしょうし、真っ暗で、なにが起こるかもわからないし世界なのですよね
潜望鏡だけが外に触れられるもの
日々の苦しい訓練を乗り越え、監視しながら、海を守る重要な任務ですね!

> こちらには時間がなくて伺えなかったので、
> 今回の記事で楽しませて頂きました!

ほんのわずかながらでも、紹介できてうれしかったです
機会があればぜひ~!

引き続きご旅行の大阪!?お楽しみください~!
[ 2013/06/06 20:12 ] [ 編集 ]
tookueさん
tookueさん

> 潜水艦が陸上にあるのも
> なかなかですね

カメラに収まらないくらいすごい迫力です
それは海から陸へクレーンで動かすのも一苦労あったそうです

> 自衛隊など一度潜水すると
> 2~3ヶ月間陸に上がらないそうですが
> かなり過酷だと思います
> 気のあった仲間がいないと 苦しいよな~
> 嫌な上官などれば
> 地獄ですね(笑)

どんなお仕事も大変だと思いますが、海の中の勤務は想像を超えますね
2,3カ月も海の中で、やっぱり一人になりたいときもありますよね
ベッドは窮屈で、ロッカーもあるので、かなり圧迫感があると思います
だからこそ、同じ職場で苦労を共にして、仲間意識も高まるものでしょうね

> あらら
> ・・話が飛んでる

飛んで飛んで♪イスタンブール~そして横須賀ストーリーへ??

> 船造船は横須賀とかイメージあるんだけど
> また違うのかな~?
> 佐世保とか

横須賀は基地はあるけど、お恥ずかしいことに神奈川県民ですが~産業としてはないですよね?
重工が横浜になるのかな?
九州に中国~四国が船を製造してるところが多いですね
港があるところですよね
いい勉強になります!

> 横須賀と言えば
> 宇崎竜童ですよね
> みなとの~~の♫よ~こ♫よこはま・・・・

このコンビ最強です!
横須賀もイメージが上がりました(ホント?)

> 話それまくり (笑)

そうでなくちゃ~!
頭はやわらかくしないと~
[ 2013/06/06 20:35 ] [ 編集 ]
加夢さん
加夢さん

> アレだけの大きさなのに
> 中はこんなに狭いんですね

よく資料をみなかったけど、
http://photo.rich-navi.net/ken/hirosima-tetunokujira03.html
http://photo.rich-navi.net/ken/hirosima-tetunokujira04.html
だそうです
バッテリーにメカがいっぱいで、ほかにもいろいろ積んでるのですね

> 「沈黙の艦隊」という漫画が大好きで
> 潜水艦には興味があるんですが
> 中が見れるなんて、これはいいです

漫画は知らないですけど、男性は動く大きなもの!?に、興味がありますよね
夫もここがお目当てでした
潜水艦の展示は呉だけのようですよ
ここには、船もいっぱい停まってるので、楽しめると思います
大和ミュージアムもくじら館も、勉強になるし、今回の旅行はよかったです!

> 呉かあ、さすがに遠いけど
> ちょっと行ってみたいなあ \(^o^)/

山陽本線沿線には、のんびりした海もあり、アミューズメント施設もあるので、夏休みにいかがですか~
[ 2013/06/06 20:53 ] [ 編集 ]
ピー助さん
ピー助さん

> 観光用の潜水艦しか乗ったことがないけど、もう一度乗りたいという気はしなかったです。水圧でメキメキって音がするんですもの。こわいこわい。

観光用の潜水艦なんてあるのですね
ハワイで乗ったのかしら?
私は東京ディズニーシーのしかないわ(爆)
私、気圧もだめなのに、水圧はかなりきつそう~

> 潜水艦の中で寝泊まりなんて、
> 本当に強靭な心がないと、気がおかしくなりそうですね。私は無理だぁ

観光ならいいけど、やっぱり何カ月もいるのは大変な任務で頭が下がりますね
でもピー助さんは観光用でも乗ったことがあるだけに、そのつらさがわかってよかったかも!?
[ 2013/06/06 20:57 ] [ 編集 ]
ポケさん
ポケさん
連コメありがとうございます

> 潜水艦、大迫力ですね。
> 2007年ということは、新しい潜水艦なのですね。
> 自衛官OBが説明員というのも本格的です。

すごい大きくて、海から運ぶのも一苦労だったようです
最近まで活躍した船がこうしてお目見えして、みなさんに活動を知ってもらうのはいいことですね
自衛官がお話したそうに立ってました~

> それにしても、狭い船内でさらに海の中なんて・・
> 閉所恐怖症になってしまいそう~。
> 大変なお仕事ですね。

海のお仕事はいろいろあるのですね
すごいメカに迷路みたいでわくわくしてしまったけど、あのスペースで生活するのは大変ですね
海では動きも取れないし、水などの確保に電源の確保に生活するうえでいろいろな知恵も生まれそうですね
いろいろな管理もなされてるのでしょうね
[ 2013/06/06 22:20 ] [ 編集 ]
lauaealohaのMさん
lauaealohaのMさん
こんにちは~

> 潜水艦は映画を見るだけでも息がつまりそうです…
> U-ボートとか、窒息しそうでした><

映画は見てないのですが・・・・
ピー助さんが書いていたけど、観光用の潜水艦があるのですって
それはハワイで乗ったのかしら?
水圧まで考えなかったので、大変なことですね

> 実際に乗り組んで仕事をなさっているんですもんねー…
> 狭い潜水艦では食事だけが楽しみなんでしょうね。
> 「レッドオクトーバーを追え!」の小説では
> 特別なご褒美としてシャワー浴び放題ってのがありました。
> 節水が大事な潜水艦ならではのご褒美ですよね。

この空間でお仕事するなんて、気分転換も大変でしょうね
おまけに内部は精密なメカがいっぱい
お食事は詰める量も限られてるので、大変な工夫もいるでしょう
すごい世界ですね
シャワーもきっと毎日は浴びれないでしょうから、心待ちですね
[ 2013/06/06 22:27 ] [ 編集 ]
No title
こんにちは。
自衛隊って、普段あまり馴染みがないですが、こうして潜水艦を見学できるのですね~。
この艦ごと海の下のほうに沈んで生活ってなんとなくこわいような気がします・・・
水上に出られなくなったらどうしよう・・・みたいな圧迫感がありそう・・・
大変な任務なんですねぇ。
[ 2013/06/07 02:46 ] [ 編集 ]
rikaさん
rikaさん
こんにちは~

> 自衛隊って、普段あまり馴染みがないですが、こうして潜水艦を見学できるのですね~。

自衛隊の活動を知ってもらうために、基地ではいろいろなイベントで、展示も見れるところがあります
潜水艦はここでしか見れないようですが、いろいろなお仕事があることを知りました

> この艦ごと海の下のほうに沈んで生活ってなんとなくこわいような気がします・・・
> 水上に出られなくなったらどうしよう・・・みたいな圧迫感がありそう・・・
> 大変な任務なんですねぇ。

どんなお仕事も大変ですが、海中は水圧もかかるし、相手の姿も把握しにくいし大変な任務ですね
あれだけの大きなものが海で活動するのだから、すごいですよね
水も出るものと思ってしまいますが、材料の確保に管理に、想像できないこともいっぱいありそうですね
[ 2013/06/07 17:28 ] [ 編集 ]
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