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桂林名物の桂林米粉

5月の桂林・上海旅行の1日目⑤


もう夜の10時・・・

最初の夜は、

桂林名物の桂林米粉(ビーフン)と決めてたので、適当に入った爽圓圓
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メニュー
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ここのお店は、
ペッパー君ならぬ、ウェイターロボットが看板娘
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店員さんが番号を入れると、この子が音楽を鳴らしながらテーブルまで運んできてくれます
受け取りはセルフかと思ったけど、
机にお丼を置いてくれるのは、やっぱり店員さんでした・・・・
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机の上に置いてある漬物、唐辛子などを入れて混ぜます
スープがないので、油そばの中国版という感じです
米線と呼ばれるライスヌードルで、桂林ビーフンは生の丸い麺
つるつるした喉越しで、いろいろな具材の食感を楽しみます
お味は漬物の酸味があって、テーブルの置いてある辛み調味料を入れたら辛すぎました
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桂林名物は、米粉しかおいしくないというので、かなり食べ歩きました
結構辛いということと、酸っぱい、味つけの加減をつかむのは、最後の最後でした

こちらのお値段は20元(320円)
今から思えば、お高めでした
やっぱりロボちゃんがコストを上げてるのかも・・・・


この中国版ペッパーは流行ってるのか、小型版がほかのお店にもいました
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初日、終了です

2017年5月旅行日程はこちら
1日目 成田~上海~桂林
2日目 桂林(漓江下り)
3日目 桂林
4日目 桂林~上海
5日目 上海~成田
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ジャンル : 旅行
テーマ : 海外旅行

[ 2017/06/28 19:15 ] 17/05桂林・上海⑥ | TB(0) | CM(10)
麺は大好きなので、このビーフン、興味深々です。
お漬物と一緒にいただくのは新鮮ですね、日本の感覚だと。
そばのお汁のお椀はスープとして飲むのですか?麺をつけていただくわけではないのですよね?
味付けは、慣れない調味料で好みの味にするのは確かに難しいでしょう。帰る頃にコツを掴んだという感覚、よく分かります。

ここだけ見ると、ロボットが日本よりも活躍しているのかしら?って思いましたが、人が来てテーブルに置くというのを見て笑いました^^でもセルフでなくて良かったかもですね!
[ 2017/06/28 23:53 ] [ 編集 ]
こんにちは!

ウェイターロボット
も少し可愛くならないかな(笑)
見る人によれば
愛くるしいのかもしれませんが~~

よっちさんは
大体半分くらいは適当でお店決めてるんですか?
[ 2017/06/29 10:35 ] [ 編集 ]
こんにちわ

汁のない米線、乾拌麺みたいな感じなんでしょうか。
米粉しかおいしくないとはいえ、コメの麺もいろいろと種類がありそう
目的を決めて食べ歩くのも楽しそうですね。
調味料での味つけの好みの分量を決めるのは難しそう…
盛岡でのじゃじゃ麺の失敗を思い出しました(;^_^A
[ 2017/06/29 10:50 ] [ 編集 ]
Ekaterinaさん
Ekaterinaさん

> 麺は大好きなので、このビーフン、興味深々です。
> お漬物と一緒にいただくのは新鮮ですね、日本の感覚だと。
> そばのお汁のお椀はスープとして飲むのですか?麺をつけていただくわけではないのですよね?
> 味付けは、慣れない調味料で好みの味にするのは確かに難しいでしょう。帰る頃にコツを掴んだという感覚、よく分かります。

日本のビーフンとは全く違い、混ぜるタイプのビーフンです
半分くらいまではいいのですが、最後のほうはちょっと飽きてきます(笑)
野沢菜を酸っぱくしたようなお漬物がトッピングされてました
もしかしたら、食べたことはないけど、腐乳といわれるものなのかそういう感じの調味料なのかなと思いました
辛みもあって、マスターするのに時間がかかりましたが、結局よくわからなかったかも
その点、日本のラーメンはよくできてるな~と実感します
スープは最後に入れるタイプのお店もありましたが、ここは別といわれたので、別にいただきました


> ここだけ見ると、ロボットが日本よりも活躍しているのかしら?って思いましたが、人が来てテーブルに置くというのを見て笑いました^^でもセルフでなくて良かったかもですね!

この接客ロボットは動きは単調だったので、中国のロボット市場はどうなってるのでしょうね
今は人工知能がすごいといわれてますけど、いつかそういう時代が来るのでしょうか
この段階では、店員さんが運んだほうが早いんじゃない?って突っ込みたくなりました
[ 2017/06/29 18:20 ] [ 編集 ]
tookueさん
tookueさん
こんにちは

> ウェイターロボット
> も少し可愛くならないかな(笑)
> 見る人によれば
> 愛くるしいのかもしれませんが~~

一応、目はハートなどいろいろな形に変わりましたよ(笑)
話題性はあるけど、たぶんコストを考えると、かわいく改善さえる余地はないかもしれませんね~
動きも単調でしたし、ペッパー君みたいにお話もできないですからね


> よっちさんは
> 大体半分くらいは適当でお店決めてるんですか?

大体調べていくことが多いですが、
調べて行っても、調べなくても、現地の人が何人か入ってれば、よしとします
とはいえ、外す確率も高いですーーー
[ 2017/06/29 18:28 ] [ 編集 ]
lauaealohaのMさん
lauaealohaのMさん
こんにちは

> 汁のない米線、乾拌麺みたいな感じなんでしょうか。
> 米粉しかおいしくないとはいえ、コメの麺もいろいろと種類がありそう
> 目的を決めて食べ歩くのも楽しそうですね。
> 調味料での味つけの好みの分量を決めるのは難しそう…
> 盛岡でのじゃじゃ麺の失敗を思い出しました(;^_^A

米粉の麺といっても、生と乾麺といろいろあるんですよね
なじみがあるのは、フォーとか、乾麺ですよね
鼎泰豊の乾拌麺はおいしいけど、
桂林のビーフンは独特の調味料を使ってるようで、酸っぱかったです
腐乳といわれるものなのかわからないけど、漬物だったのか、最後までよくわからなかったです
お味は、おいしいお店もあったけど、やっぱり日本のラーメンなど麺料理はおいしいです
盛岡のじゃじゃ麺もおいしいけど、中国独特のお味ですね
[ 2017/06/29 18:39 ] [ 編集 ]
桂林は米粉が有名なんですね~。知らなかった!
画像ではおいしそうに見えますよ!!
さすが中国!あのロボットには驚きました!!
以前からビックリするようなサービスがありまして、子ども用のお誕生日専門のお誕生パーティをするお店とかです!!従業員も一緒に生日愉快!(ハッピーバースデイ!)って歌うんですよ!!
普通の大人だけでもデザートを食べに行くこともできるのですが、チェーン展開していて、やはり誕生日がメインの喫茶店でした。
ある意味、日本より早い!と思うこともあった中国。
ロボットサービス店なんて、いかにも中国人好きそうだな~と思います。
[ 2017/06/30 00:33 ] [ 編集 ]
桂林名物なのですね、ビーフン。
スープが別で出てくるのはインドネシアと一緒。
最初からスープを混ぜて食べたり、最後に飲んだりと人さまざまな食べ方をしていますよ。
中国も自分で味を作るんですね、タイやインドネシアと一緒ですね。
味付けはむづかしいでしょう。
でもその地方の食べ物が食べられるのは良いことだと思います。
食べられない人がたくさんいますからね。(どこへ出かけても日本食)
[ 2017/06/30 10:02 ] [ 編集 ]
GUIHUAさん
GUIHUAさん

> 桂林は米粉が有名なんですね~。知らなかった!
> 画像ではおいしそうに見えますよ!!

桂林は中国の南部なので、また味付けもどぎつくてちょっと違うのでしょうね
米粉が有名というので、いろいろなお店を渡り歩きました~
最初はいいのですが、ちょっと飽きるといいますか、食べなれない調味料の酸っぱさがちょっと食がそそられなかったです
やっぱり日本の麺料理はおいしいな~と思いました


> さすが中国!あのロボットには驚きました!!
> 以前からビックリするようなサービスがありまして、子ども用のお誕生日専門のお誕生パーティをするお店とかです!!従業員も一緒に生日愉快!(ハッピーバースデイ!)って歌うんですよ!!
> 普通の大人だけでもデザートを食べに行くこともできるのですが、チェーン展開していて、やはり誕生日がメインの喫茶店でした。
> ある意味、日本より早い!と思うこともあった中国。
> ロボットサービス店なんて、いかにも中国人好きそうだな~と思います。

いわれてみれば、ドローンも中国は多いですものね
それに上海でもリニアといい、トンネルを結ぶ乗り物も変わってて面白かったです
技術力をためしたいところなのでしょうね
まさか、配膳ロボットがいるとは思わなかったけど、それなりに人が入ってるお店だったので、このロボットがお目当てだったのでしょうか~(笑)
結構派手なことが好きな中国人、お誕生日のお祝いも盛大そうですね
時代の発展とともに、お祝い事が増えそうですが、結構、昔から慶事は大事にしてたのですね~
[ 2017/06/30 21:16 ] [ 編集 ]
親父さん
親父さん
連コメありがとうございます

> 桂林名物なのですね、ビーフン。
> スープが別で出てくるのはインドネシアと一緒。
> 最初からスープを混ぜて食べたり、最後に飲んだりと人さまざまな食べ方をしていますよ。
> 中国も自分で味を作るんですね、タイやインドネシアと一緒ですね。
> 味付けはむづかしいでしょう。
> でもその地方の食べ物が食べられるのは良いことだと思います。
> 食べられない人がたくさんいますからね。(どこへ出かけても日本食)

チャレンジャーといわれますが、旅先ではせっかくなので名物料理にその地のものをいただきたいです
おっしゃる通り、和食にこだわる方も多いですよね
幸いそれほど苦手な香辛料とかないのもいいのかもしれません
とはいえ、桂林でいただいたお料理は、時々独特な香辛料を感じることが多く、ちょっと食がそそられないものもありました
お漬物の酸味が強すぎるのかしら。。。
名物の桂林米粉は、いままで食べたことのないお味でした
最後はスープを入れていただいたり、食べ方はいろいろで楽しめます
意外に添加物は少ないのかなとは思いました
[ 2017/06/30 21:53 ] [ 編集 ]
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