リピート・ラスベガス

海外旅行のショッピングと食事を中心としたブログにしたいなあ・・・

いつもと違うの?雨季のガンジス川③

8/2⑥

夜ご飯を食べに行くからと、別れを告げてお店をでた私たち


それでも、案内人は

ガンジス川を眺められるノンベジタリアンの
「Sunrise Restaurant」に案内してくれました


案内してもらったものの、雨季のガンジス
本来は、川沿いにあるいくつものガートには洗濯場や火葬場があり、水で埋もれてなければ川のほとりを歩くことができるし、こんなに迷路にはまることはない・・・・
雨で裏の道も浸水していて、二度と同じ道を帰れない・・・・
案内人は、一緒に付き合ってくれることになりました


対岸に広がる緑に、豊かな川の流れガンジス
雄大で何とも言えない解放感でいっぱいです
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誰もいない店内・・・・
大丈夫かな??
お猿さんだけが先客で、何か狙って悪さしそう?
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キングフィッシャーの缶ビール220ルピー(440円)で乾杯
もちろん案内役は飲みませんが・・・
ビールもインドで飲めるのにびっくり
でも、ライセンス料が高いので、缶ビールでもこのお値段
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チキンカレー140ルピー(280円)
やはりチキンは、料理するのも、一回一回、清めたりするので、できるまでに時間がかかるそうです
奥深い・・・・
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バターナン20ルピー(40円)
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チキンビリヤーニ150ルピー(300円)
ちょっと水気が多いけど、まあまあの美味しさでした
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運ばれてきたときは、真っ暗でよくわからなかったけど、
お腹も減ってたので、おいしくいただきました
期待してなかったけど、冒険しすぎたかな?と思いつつ、あとから、日本人旅行者も来て一安心

〆て570ルピー(1140円)

案内人とは会話が弾み、
日本にいる彼女の話に、いろいろな写真を見せてくれたり、
バラナシの名前の由来や「ガンジス河でバタフライ」で長澤まさみが沐浴したところとか、「旅猿」で出川が沐浴したところとか、相場とか、教えてくれて楽しいひと時となりました

Sunrise Restaurant
住所: D21 Rana ghat near dasawamedh ghat, Varanasi 221001, India




料理が出るのに時間がかかり、急いで移動です

夜のガンジス川のメイン・イベント
ダシャーシュワメード・ガートで毎日開催されてるプジャー

ヒンズー教における神像礼拝
お花やキャンドルを掲げ、神様に祈りをダンスを踊る儀式
多くの人はこれを見に訪れるので、すごい人だかり
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雨季なので、ガートに台座を並べて祈ってる写真とは違いました
ガートも狭くなり、開催場所も建物の上でよく見えない・・・・
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案内人は、
屋上かボートを交渉してくれると言ってくれましたが、
食事に時間がかかりすぎて時間もなくなってしまいました・・・・・
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そして

衝撃の事実が発覚・・・・

ガンジス川の水嵩が高いので、ボートを出すことができない・・・

まさか乗れないという事態にびっくり
せっかく楽しみに来たのに、残念
今年のバラナシの雨量は、例年よりも多かったそうです
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そして
最後にもう一度お店に立ち寄るか夫婦会議
結論は一緒・・・

インドの旅を終え、今現在思うことは、
このお店で買わなかったことで見えたインド人の親切な気質を知りました
ガイドにつきまとわれ続け、そして、お店に連れて行き、マージンをもらう?みたいな世界が横行していて、押しも強くて、鬱陶しいくらい暑苦しくエネルギッシュ!
だまされたという話も多く、嘘つきといわれるけど、そうした行動から勘違いもされやすい・・・・
それがインド人、よかれと思ってしてくれてるご好意なのです

インドのことを多少理解できた?のも彼のおかげです
わけのわからなかったガンジス川を楽めたひと時で、感謝してます

本当に彼とはここでお別れです



ゴウドリヤーは多くの人でごった返していて

帰りのオートリクシャーは、来たときより高い200ルピー
やはりお祭りで高い!!
また朝陽のお迎えもお願いしました

旅行目次はこちら
1日目成田~デリーへ
2日目デリー~バラナシ
3日目バラナシ観光~(デリー)~アグラへ
4日目アグラ観光
5日目アグラ~ジャイプール
6日目ジャイプール
7日目ジャイプール~デリー
8日目デリー観光
デリーから東京へ





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聖なるガンジス川の朝陽

8/3①

お願いしたオートリクシャーのドライバーは、
時間にお迎えに来てました


早朝の通りはまだ静か・・・・

お祭りで、ゴウドリヤー手前で封鎖されてるものの、
裏道の小路をガンガン進んでくれました
決してきれいでない小路ですが、ここで見た景色も、吸った空気は、別世界すぎて印象に残るものでした



雨でまみれの汚い裏の路地を歩きます
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いろいろなにおいが入り混じり、混沌とした路地
想像してなかった世界が広がります
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ドライバーが連れて行ってくれたのは

有名なケーダール・ガード゛
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ヒマーラや山麓にある観請した同名の寺院があり、巡礼者も多く参拝します
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ガートの階段は半分は水没していて、
入水可能ラインの紐がひいてあり、少しでも出ると、監視の警察官に注意されます
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下に降りていくと~
水しぶきが飛んできて、大騒ぎ
男性はパンツ一枚で、女性はサリーか布をまといながらの沐浴
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罪をきよめ、再生を叶えてくれるという、インドの聖なる河
ガンジス川で身を清める人は後を絶ちません
ヒンズー教徒にとっては神聖な場所で沐浴するのは、最高に幸福なのです!
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サドゥも祈りを捧げ
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朝陽に向かって祈りを捧げ
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見渡す限り、雄大な景色が広がります
だんだん陽もあがり、水面がきらきら輝いてます
なんて美しいのでしょう
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ガンジス川には

多くの人が訪れます
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お花を流して祈りを込めたり、
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やさしい素敵な笑顔にも会えます
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にぎやかなお経を唱えながら、大勢押しかけてきました
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そしていつしか参拝に

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今回は雨季のガンジス川で水嵩もあがり、豊かな水であふれるガンジス川を堪能することとなりました
ガンジス川では火葬場も見る機会もなく、ボートにも乗れなかったり、プジャーもよく見れず、本来のガンジスの神聖さを感じることはできなかったかもしれない・・・
でもガンジス川で、いろいろな人と出会い、ヒンズー教の聖地!という、強烈なインパクトを受けました
私はバラナシは行かなくてもいいと思っていたものの、
滞在中にも感じなかった思いもわきあがり、常識を超えた非日常の世界に魅せられてしまったようです
行けば、「ありえない~」と同じ繰り返しになりそうですが、今度はもう少し長く宿泊してぼんやり過ごしたいです!
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帰りの道中、(大嫌いな)へびつかいもいましたっけ
夫は面白そうに近寄ってました
そんな私を見て、ドライバーも大笑い


そして、

インドといえばチャイ
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一杯のチャイ5ルピー(10円)を~いただきました
入れ物は使い捨てで、持つのもすごく熱いです
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街角で買ったマッチは1ルピー(2円)
物価は安いです


まだまだ観光は続きます


旅行目次はこちら
1日目成田~デリーへ
2日目デリー~バラナシ
3日目バラナシ観光~(デリー)~アグラへ
4日目アグラ観光
5日目アグラ~ジャイプール
6日目ジャイプール
7日目ジャイプール~デリー
8日目デリー観光
デリーから東京へ







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バラナシの観光

8/3②

ボートに乗るはずだった時間をもてあまし、バラナシ観光へ


まず向かうのはバナーラス・ヒンドゥー大学

なぜか大学に有名なお寺があるからです!

まずは大学の正門
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病院や大学が立ち並び、ガンジス川付近と違い、静かなところ
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構内に白くそびえるヴィシュナワート寺院
シヴァ神が祀られてます
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インド人ばかりですっごい行列
男性と女性と別々の列が出来てます

ドライバーは、「なんとかしてあげる?」というけど、賄賂??ってこと
神聖な場所で、並んでる人に申し訳ないし、外から拝むだけにしました
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きれいなサリーをまとった人がいっぱい並んでました~
みんながガン見するので、撮れた写真はこれだけです・・・・
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次はトゥルスィ・マーナス寺院
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足元は濡れてるのに、靴は脱いでいかないといけないので、大変でした

インドの2大叙事詩の「ラーマーヤナ」を翻訳した人の名前から由来するこちらの寺院、「ラーマのお寺」として人気
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寺院内の壁には、物語が彫られてます
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すぐに見終わり・・・・・


真っ赤なドゥルガー寺院

シヴァの妃で戦いの女神を祀ったお寺
まるで生贄の血のような赤色
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靴を脱いで入ります
内部は撮影禁止です

たくさんのインド人が参拝してました
きれいな池も見ることができます

入口付近は、屋台も出たり、ゴミも放置でぐちゃぐちゃ
インドらしいといえばインドらしい・・・・
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最初はびっくりした道路も、見慣れてきました
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ホテルに帰って朝食を済ませ、お昼前にはチェックアウト


このオートリクシャーのドライバーと空港までの料金交渉開始です
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いくらいくら~とお互い距離の縮まらない値段交渉、腹の探り合い・・・・、450ルピー(900円)で成立です


このドライバー、料金交渉は必死だったけど、観光中はずーっと一緒に回ったり、面白かったです
あとは、追加の駐車場代を渡してさようなら

一度デリーに戻ります~

旅行目次はこちら
1日目成田~デリーへ
2日目デリー~バラナシ
3日目バラナシ観光~(デリー)~アグラへ
4日目アグラ観光
5日目アグラ~ジャイプール
6日目ジャイプール
7日目ジャイプール~デリー
8日目デリー観光
デリーから東京へ





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評判がよいジェットエアウェイズそしてアグラへ

8/3③

この日は、
ここバラナシからデリーに飛行機で移動して、タージマハルのあるアグラに向かいます
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航空カウンターでチェックイン手続きを済ませ、

またまた厳しいセキュリティチェック
荷物のタグと航空券にスタンプを押してもらったのを確認します


トイレも入れないレベルではありませんが、
デリーとは大違いで、小さな空港です
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時間ももてあまし、入ったCAFE
紅茶を頼んだら、まさかのティーパック
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メニューには90ルピー(180円)だったのに、支払い時には100ルピー(200円)になってました
税金??
ここは小さなことは気にしません~
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今回乗るのは、評判の良いJetAirways

ジェットエアウエイズ9W 2424
Varanasiバラナシ12:40~Delhiデリー14:05


機内もきれいだし、外人比率も高いです
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みんな真面目に2時間前には集合してるのでしょう
日本でも遭遇したことがない、まさか、予定より20分も早く出発しちゃいました~
これにはびっくりです
スチュワーデスさんも若くてシャキシャキしてるし、すごい快適でした
少々高くても、こちらの会社を選択するでしょうね



軽い食事ノンベジタリアンのトルティーヤも配られました
想像以上に、すごい辛い・・・
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デリーの空港にも早く到着です
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ここからは車も手配してあるので、囲まれることもありません~
っていうか、誰もいない・・・・・

待ち合わせ場所には、
到着時間より少し遅れてやってきたインド・ツアーズ アンド トラベルズのドライバー、無事に会えてホットです
私たちが早く着きすぎなので仕方ない
車は、日本から手配し、もう煩わしい交渉からは解放されます


インドはタタ車が主流ですが、インドは道が悪いので、エアコン付のトヨタのイノーバ!
車種によって値段は変わりますが、極楽のカーチャーターの旅の始まりです


空港からデリーの混雑した街中を走ります
ヨーロッパのラウンドアバウトと呼ばれる交差点がいっぱいだし、もう車線はぐちゃぐちゃ


そして走ること一時間、新しくできた高速道路に入りました
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インドは大陸大地であることを感じる風景
同じ風景を走ると、睡魔も襲ってきます
よーく見るとドライバーさんも落ちそう??

危険危険

日本でいうサービスエリアで休憩です
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ドライバーは紳士的で言葉は少ないけど心地が良い
いい感じのドライバーでよかった~
一緒に紅茶を飲みました
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違和感のあまりない風景です
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午後6:30
4時間ほどでアグラの街に到着です


バラナシで見慣れた風景と違い、都会だななんて感じましたが、
すぐにその考えは訂正されました

トラックも多く、渋滞も激しいです

牛もいたり、インドっぽい


タージマハルが見えてきました
車を停めてもらい、写真撮影(このあといっぱい出てきます~)
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その横には、アグラ城
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念願のアグラに来たんだ~と実感です

旅行目次はこちら
1日目成田~デリーへ
2日目デリー~バラナシ
3日目バラナシ観光~(デリー)~アグラへ
4日目アグラ観光
5日目アグラ~ジャイプール
6日目ジャイプール
7日目ジャイプール~デリー
8日目デリー観光
デリーから東京へ





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ヒルトン系列のトライデントアグラ

8/3④

宿泊するホテルは

トライデント アグラ Trident, Agra

ゲートからエントランスまで広々して緑であふれてました
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旧ヒルトンで安心
またヒルトンHオナーズポイントが付きます


広々したロビー
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まずは、
額にビンディという赤い粉を付けてくれて、嬉し恥ずかしい

そして
ウエルカムドリンクをいただきながら、チェックインの手続きをします



建物は2階建て
しっかりガードマンも警備してくれてます
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プールもあり、リゾート仕様
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部屋

全室から手入れされた中庭が見えます~
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テレビ
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金庫
電池切れで、スタッフを呼ぶことになりました
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水回りはリノベーションされてきれい
水圧もよかったし、快適でした
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またアメニティがインドでも指折りの高級化粧品KAMAの製品はテンションアップです
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トイレ
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髭剃りなどは随時セットしてないけど、ハウスキーピングに電話するとすぐに持ってきてくれます



朝食

明るい日差しが差し込みます
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ビュッフェとオーダー式

パーラーター、ドーサ、ウタバームなどのオーダー式はGOODです
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ドーサ
甘くないクレープの様なもの
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パーラーター
生地にジャガイモをいれて焼いたもの
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アツアツでうれしいです


ビュッフェ

インド料理もあり
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ストウブのお鍋に入ったカレーに、辛そうなスパイスが並んでます
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洋食メニューも充実してます

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パンにシリアル
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デザートにフルーツなど
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夫は朝からカレーも食べてましたが、
何が原因か~思い当たるようなないような・・・・私はお腹の調子が今一つ、朝からのカレーは無理
ビュッフェではマイルドなものをいただきました
チャーハンに、作ってもらったオムレツ
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タージマハルまでは徒歩圏内というけど、歩く人はいないのかな~と思いました
やはりオートリクシャーか車の世界ですね

こちらには2泊しました
ちょっとしたハプニングもあったけど、
リノベーションされてるから使い心地も良くきれいなホテルで、スタッフがフレンドリーでお家に帰ってきたようにくつろげました
宿泊者同士挨拶もかわし、のんびりできて、居心地の良いホテルでよかったです
今回夫婦ともに印象に残るインドのホテルでした


旅行目次はこちら
1日目成田~デリーへ
2日目デリー~バラナシ
3日目バラナシ観光~(デリー)~アグラへ
4日目アグラ観光
5日目アグラ~ジャイプール
6日目ジャイプール
7日目ジャイプール~デリー
8日目デリー観光
デリーから東京へ





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