リピート・ラスベガス

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旅の思い出~グランドティトン

ラスベガスありきの我が家のアメリカ旅行。

パンフレットを眺めては行き先を決め、かねてから気になっていたイエローストーンへようやく決行!
ただし、アクセスが悪いので、シアトルで一泊しイチローの野球観戦をしてからの出発となりました。

こちらの08年08月の旅行記は一度アップしていますが、
当時~それ以前、写真をあまり載せていなかったので、
今回はジャクソンホールハイウエイからの見どころを紹介します。


イエローストーンのおまけだと思っていたグランドティトン
みんなが「おまけじゃない!ティトン」と言ってるのが、帰ってきて、その実感がひしひしとわいてきました。
アメリカで一番新しい山と言われていて、美しい湖と動物たちとの出会い、この雄大な風景は心に残る風景です。


移動の飛行機からもグランドティトンが眺められ、目の覚めるような美しい風景にすでに興奮状態。
座席の選択も要チェックです!(過去記事
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飛行機から降りると、夏季のみ営業空港のため小さな空港で、歩いて降りるとすぐに出口です。
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アメリカやカナダでは再三レンタカーの旅をおすすめしてますが、こちらもレンタカーでないと不便なところ。
簡単な一本道なのであまり問題はないと思います。
お決まりのビジターセンターにより、地図をGETして、ジャクソンホール・ハイウエイからホテルを目指します。


ジャクソンホールハイウエイからすぐの分かれ道アンテロープフラッドロードに行きました。
そして
現われるこの風景~
美しい雪が残った山とぽつんと建っているお家がまるで映画の1シーンのよう。
母世代の古い西部劇の映画「シェーン」の舞台となり、「シェーン!!カムバック!!」という名場面は有名で、思わず叫びたくなります。お気に入りの一枚です!
当時の撮影した小屋は残念ながら火事でなくなったそうです。
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そして、

元のジャクソンホールハイウエイに戻り、広がるパノラマ風景に興奮しどおしです。
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特にSnakeRiverOverlookは山と川の有名なフォトスポット。
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旅行記はこちらでもご確認ください!



翌朝は、

やはり日の出に輝くティトンが見たい!と、
ちょっとマニアックなアメリカ西部5州政府観光局から取り寄せた観光ガイドに載っていた「シュワバッカーロード」に行きました。
真っ暗中、2、3組すでに来ていましたが、明け方は寒いのでみんな完全防備でした。みんな三脚を持ってばっちりシャッターチャンスを待ちます。
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少しずつ変化するティトンの色合いに感動しながらも、車に戻っては暖まりの繰り返し、ただただ震えてました。日の出を確認し早々に退散しました。
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日の出を見た旅行記はこちらでもご確認ください!


明け方や午前よりも夕方になるにつれお天気がよくなる傾向があるなと思いました。
こちらは空港に向かう時の最後の別れ、違う日のお昼頃の様子。
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次は、ティトンの見どころを案内します!

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旅の思い出~ティトン観光

ティトンのジャクソンホールハイウエイ~
今度はゲートをくぐりティトンパークロードに入るとすぐに、

オクスボーベンド(展望台)があります。
スネークリバーが湾曲して緩やかな素晴らしい風景です。
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ここは、たくさん動物が集まるスポットとしても有名。
このときも、長蛇の列。
人がいるところには何かある!いる!といい、野次馬で近づくと、ムースの親子がいました。
望遠鏡からのぞかせてもらいましたけど、動物との出会い、これも大自然ならではのいいところ。(記事はこちら
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翌朝はすごいニアミスでしたが、シャッターチャンスを逃し大失敗。でもひかないでよかった~。(記事はこちら


オクスボーベンドを過ぎると、

無粋のダムがあります。
農業用水のために作られたそうですが・・・・
ダム?って感じでしたが、一応寄ってみました。
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ジェニーレイクへ向かう途中、立ち寄った

ふらりと寄った駐車場。
断層崖の説明の看板があり、
大きく構えるきれいな形のティトンがここからもきれいに眺められました。
だんだん迫ってくるような感じです。
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いよいよティトンの迫力が感じられるジェニーレイク

シャトルボートに乗ってジェニーレイクをボートで渡ります。チケットは片道と往復があり、とりあえず行きの片道だけ買いました。
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疲れていたのかジェニーレイクでの写真は少ないのですが・・・・
迫りくるティトンに圧巻でした。
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向こう岸につき、インスピレーションポイントに向けて歩き出しました。
急な勾配で20分ほどのアップダウンを繰り返し、滝から流れてくる川が流れてるのが見えました。
もうすぐ~と期待も高まりました。
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涼しげなヒドゥン滝に到着です。
しか~し、もうすでにくたくた。
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肝心のインスピレーションポイントは大変そうなのでここで断念。
ジェニーレイクが見下ろせるきれいな風景が待っていたそうです!

この選択がこの後、さらに歩くことに・・・・
船着き場に向かいながら、帰りはそれならば歩いて駐車場に向かおうと歩きはじめました。
たぶん、リーレイクトレイルを歩いてしまったよう。
最初のうちはゆったり湖畔を歩き、楽勝なんて思っていましたが、
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だんだんアップダウンが激しくなり、ほとんど無口。
後半は登っていたのでしょう、ティトン山に近づきとても迫力がありきれいでしたが、その山があることにマヒしてきたのと、なんで船にのらなかったんだろうという後悔で写真を撮る心の余裕がなく残念なことをしました。
大変なトレイルでしたが、しっかり心の中にやきつけてあります。熱心なブロガーでなかったので(今も?)、いずれにしろ写真だけが心残り。
滝から駐車場までかれこれ1時間近くかかりました。
やっと着いた駐車場近くではやはり熊がいると人だかり。(記事はこちら


ティトンパークロード最後は、

トランスフィギュレーション礼拝堂
草原の中にぽつりと現れる素朴な礼拝堂
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教会内からもティトンが見えました。
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記事はこちら


次は宿泊したホテルからの風景と今回紹介しなかったティトンを紹介します。

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ジャクソンレイクロッジ

ティトンを訪れた人が足を運ぶ「ジャクソンレイクロッジ

ジャクソンレイクとティトンのこの景色はもちろん、
レストランがある2階の解放感あるガラス越しのこの風景は、多くの方が目にしたことがあると思います。

そういう私も楽しみにしてました!
なんともいえない、この景色。
ずーっと座って動きたくなるほどの空間。
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1階から上がってきたときの様子(左)と
眺めてるたくさんの旅行者たち(右)です。
みんなこの景色を前にくつろいでます。
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さらに外に出るとジャクソンレイクが目の前に広がり、ティトンが見守ってるようです!

こちらはぶれてますが、夕方の暮れていく様子。
たくさんの人が押し寄せてました。
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こちらはちょうど陽が射しこんできた午前中。
この景色には釘付けでした。立ち去りたくない気持ちになります!
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このフロアにはレストランが3軒あります。
1軒はちょっとしゃれたレストラン。
暮れていくティトンを眺めながら贅沢にお食事しました。
何を食べたか気になる方はこちらをどうぞ~。
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あと2軒はカジュアルなカフェ。
入ったのはThePioneerGrill
アメリカドライブ中においしかった記憶がないので期待してませんでしたが、ここはお食事もおいしかったです。
アメリカの食事を裏返しました!?



なんとこちらに一泊しました。
予約時にマウンテンビューの部屋を指定したため、部屋からの眺めも最高でした!
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エアコンもなく、自然との触れ合いを満喫できる解放されたこの部屋。
お値段は安くないんですよ!
ちょっと古びた部屋の様子でした。
もっと興味のある方はこちらをどうぞ~



ロッジからは気軽にお散歩ができます。
こんな雄大な景色が眺められて、老後のんびり何もせずにのんびり贅沢に過ごしたいところです。
何もしない贅沢って憧れです~!
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いよいよティトンとはお別れです。

出会ったエルクとティトン
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イエローストーンに向かって出発です。


向かう途中にコルターベイがあり、ビジターセンターがあります。
ティトンのビジターセンターでは発信している情報は、場所によって違うようでそれも楽しみです。
降りていくとたくさんのボートが並んでいて、ここの景色もジャクソンレイクにティトンが映りこんできれいでした~。なんてことのないビジターセンタでしたが、たくさんのツアー客で混んでました。
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ティトンともお別れに近づいてきたジャクソンレイクもきれい。そろそろ見納めです。
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最後はお決まりのティトンの看板と
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夏のティトンは、朝は冷え込みが厳しく、時間が経つにつれ暑くなってきます。
お天気も朝は比較的雲が多くて、夕方になると雲が取れてくる、そんな印象です。

  帰ってきてからさらなる感動につつまれたティトン、
  本当にのんびりした素敵なところでした。



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旅の思い出~オールドフェイスフル

イエローストーンは、グランドティトンと違い、

こちらは誰しもみたことのある有名な間欠泉オールドフェイスフルがあります。

イエローストーンの魅力は、実はいろいろあるのです!
・青く透明に輝く温泉や豪快に吹き出す間欠泉
・写真で見ても不思議なほど黄色い峡谷と壮大な滝
・動物たちが群れる壮大な草原
・石灰で出来た不思議なテラス


公園内はとっても広く、このような8の字のループになっています。青く囲った□が見どころです。そこを起点に8の字になってます。(南北間102km東西間87Km) 
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一部過去記事と重複しますが・・・・
見所ごとに紹介し、原本の写真を大きくし、写真を多く掲載しました。
写真はクリックすると大きくなります。特にオールドフェイスフルガイザーの噴出は迫力があります。
(今回はこちらをアレンジ)


グランドティートンからは1本道、1時間ちょっとで到着です。

イエローストーンは山火事が繰り返し起きることでも有名で、このような木が生え揃ってない所がいくつかありました。
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そして、

誰しもパンフレットなどでみたことのある
 メインのオールドフェイスフルガイザー

間欠泉の噴出時間はビジターセンターでチェックします。
ここはだいたい一時間おきに2分間ちょっと噴出します。

椅子もあり、みんな待ち構えてます。
想像していたより噴出口が小さいのですが、噴出が始まり次第に高く吹き上がり、歓声が起こります。
メインの人気の間欠泉、迫力がありすごかったです
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このあと2回見に行きましたが、間欠泉もそのときどきに見せる姿は、風向きや水量で違うようです。
2日目
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3日目
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同3日目
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ここからすぐに、

ガイザーヒルループを歩きます。

まずは、キャスルカイザーの噴出時刻もあったので向かいます。
キャスルカイザーは私たちがいる間はずっと噴出していて、気がつけば横でもボコボコ噴出していて、勢いがあり面白かったです。思わず長居してしまいました。
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いろいろな形と色の間欠泉と温泉、ここは見やすいので道なりに進んで行きました。
とにかく数の多いこと。これでも一部割愛しますが、一応名前もついてます。
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噴出がすごいらしいGiant Geyser
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Grotto Geyser
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残念ながら噴出を見るのは、何日に一度とか~もっとすごいのは何年に一度とか。オールドフェイスフルガイザーのように定期的に噴出するのは珍しいそうです。
時間をかけてゆっくり計画を練らないと、なかなか難しそうです。
それにしても暑いです。
朝のパーカー&セーターはどこに!?


ようやく

一番奥のメインのモーニンググローリープールに到着
丸い朝顔の形をしていて、名前の通り青く、吸い込まれそうなほどの美しさです。
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帰りは違う道を通りました。
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いよいよ

オールドフェイスフルロッジの屋根が見えてきて、トレイルもおしまいです~。
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旅の思い出~間欠泉巡りUSA

今回も!
そのほかの間欠泉と温泉のスポットが多くなります。
似たような写真ばかりで飽きてるかもしれません。が、まだまだ続きます。
今回のルートは、8の字の左下の部分にあたります。

オールドフェイスフルガイザーを後にし、


人気の高い
  『ブラックサンドベイスン

ここで見逃せない濃い藍のエメラルドプール
水中に繁殖した黄色い藻が空の色に合わさってこんな色になってるという想像もつかない混ぜ合わせ。
透き通るような青は、高温で生物が繁殖できないらしい。
温泉の色も温度と酸性度によって変わるそうです。
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きらきら耀くサンセットレイク
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次は

  『ビスケットベイスン

平坦な道が広がり、あちこち湯気があがってます。
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歩いてると温泉の湯気がもんもんとし、温かい空気が風で流されてきてまとわりつき、暑さを増長させます。
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ブルーのすばらしさと透明度の高いサファイアプール
きれいな青く澄んだ温泉でした。
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次は

  『ミッドウエイガイザーベイスン

園内で最大という
グランド・プラズマティック・スプリング
とても大きく、エメラルドブルーの温泉、周囲を縁取るバクテリアの黄色、オレンジ、ブラウンの、なんともいえないこのコントラスト、不気味な感じが漂ってます。
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足を踏み込まないよう、注意書きがありました・・・
しか~し
私のつまんでいる帽子を見てください!(写真右)
実はこのオレンジのところに飛んで行ってしまい・・・・・
ダブルでショック大騒ぎしたのは言うまでもありません。
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最後はこんなほっとする風景に
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そして

ドライブコースになっている
  『ロウアーガイザーベイスン

ファイアーホールレイク
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グレートファウンテンガイザー
噴出は表示では1日後、やはり見れないものだとあきらめて去りました。
が、少し離れてから、何やら煙が上がってる様子?見損なった~~かも?ショックー。
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ロードの最後のポイント、夕日が差し込みきらきら水面が耀ききれいだったので1周しました
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メインの道路に出てすぐ

  『ファウンテンペイントポッド

BacteriaMat
バクテリアで真っ赤でそまったからか、これまたすごいネーミングです。
温泉というと匂いが気になるところでKIY子さんよりコメントいただきましたが、ここだったか、硫黄臭かったところがあるのですが、思い出せません。
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FoutainPaintPot
どろの池もまたきれいなものではありません。が、こうしてみると、ぶつぶつと湧き上がってきそうで、飽きてきたので新鮮味がありますね。
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SpamGeyser
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ちょうど8の字の交錯部分
  『ノリスガイザーベイスン

イエローストーンの中でも一番活動的な温泉域。

駐車場を降りると博物館がありましたが素通りし、

バックベイスンへ進むとエメラルドスプリングスがありました
淡い水色がきれいでした
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有名なスチームポッドガイザー
やはりここでも、小さな小さな噴出しかみれませんでした。
ガイドブックのような噴出はいつ見れるのか!?
不定期に大噴出があり、4日から50年というのだから読めません。
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最後はもう見飽きた~
CisternSpring
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というわけで、間欠泉と温泉をまとめたら、とてもながーくなりました。
もうお腹いっぱい~というわけで、もう間欠泉は見納めですよ。


  参考記事
08年8月25日 その4カイザーカントリー(アッパーガイザーベイスン除く)
08年8月26日 その2サウスリム~ノリスガイザーベイスン




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