リピート・ラスベガス

海外旅行のショッピングと食事を中心としたブログにしたいなあ・・・

帰国しました~

少し前に非常事態宣言も解除されたバンコクに、2年ぶりに3泊4日で行ってきました

ご存知の方もいらっしゃいますが、
前回私たちはバンコク旅行時に、フェデックス機墜落事故があり、足止めされました。そのことは頭から離れなくて、今回はデモに遭遇し、帰れるか頭をよぎり心配でしたが、無事に昨晩帰国できほっとしてます

それにしても、多くの観光客があふれ、帰りの出国審査はなんと一時間もかかりました。街中も以前の活気をとりもどし、元気になってるようです。
しかし、現地で風邪をひいてる人が多かったので、なんとなく嫌な予感がしてましたが、帰りの飛行機でついに発症。
バンコクではもりもり元気に遊べたのでよかったです。
久しぶりのバンコクに夫婦で盛り上がり、いろいろな計画を立てたものの、予定通りには行かないもので、我が家にしてはのんびり過ごしてきました。
ぼちぼち更新していきたいと思ってますので、お付き合いよろしくお願いします

とりいぞぎの報告で失礼します。

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[ 2011/01/11 15:02 ] 11/01バンコク④ | TB(0) | CM(22)

久しぶりのバンコクへ

2011年1月7日(vol1)


前回のシンガポールに続いて、またまた、羽田空港の深夜便を使ってバンコクに出発です。
空港に着いたのが10時半過ぎ、
羽田空港はお正月休み帰りの人が多くて、出発する人は少ないように感じました。
それでも、事前にインターネットでチェックインしたものの、カウンターはとても少なくて待ちました。
航空会社が違うので比較はできませんが、だいぶこなれてきているようです。
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やっぱり、議論の多い羽田空港
4Fの江戸小路のレストラン街はもうすでに閉店
ここから上ると展望台ですが、悠長に夜景を眺めてる余裕はないので、おなかも減ったので見ることなく撤退しました。
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前回フードコートと手荷物検査の順序を間違えていて、先に手荷物検査を受けました。
そこそこ混んでいて、要領がいいとはいえませんが、だいぶこなれてきている気はします。

そしてフードコートに駆け込みました。
遅いのでメニューも限られていて、たこ焼きとおそばを頼みました。
できあいなので味についてはまーこんな感じですが、早めに出てきてほっとです
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今回はタイ航空
羽田からは6時間強ですが、成田より若干近いようです。
出発は午前0:20~バンコク到着午前5:20
一日目はかなり有効に使えそうです。

機内は座席は少し広いものの、相変わらずぼろかったです。
行きの機内の寒かったこと。出てきた荷物も冷え切ってました。

また、食事の給仕してくれる人が愛想がなくて、
スチームライスかボイルライスといわれて、でてきたものの、まずかったです
機内でおなかはいっぱいにしてはいけないものの、他の人にはチキンかフィッシュって言ってたり、ジャパニーズか○○かと言ってることが違うので、ボイルと言っていたのは我が家だけなのでよくわからなかったです。
寝てると起こされ、深夜便はよしあしのくたくたの6時間のフライトでした。


いよいよ

  バンコクに到着です


まだまだ、バンコクはツリーが飾ってありクリスマスモードです。
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空港からはタクシーでホテルに移動します。
ぼったくりのタクシーが多い中、タクシースタンドで、目的地を言ってチケットをもらいます。
バンコク1のっぽのバイヨークスカイ以外の大体のホテルの名前は通じないことがほとんどなので、駅名や地図を見せたりします。

今回久しぶりのバンコクで、ちゃんとメーターを見て確認していたものの、失敗してしまいました
空港から市内までは、相場は300B前後(別途高速代がかかります)。それが400Bくらいになっていてびっくりしました。しかしタクシー代が上がったのか、深夜料金だったかな~なんて頭をかすめながらも、ホテルについてしまったので、あたふたと荷物を降ろし、おまけにそのチケットを渡せと言われて、返さなかったよね?と思いながら渡してしまったのです。
今から考えれば、渋滞もほとんどしていなかったし、帰りの料金を考えると、明らかに高い400B。
不正メーターでぼったくられてしまったようです。チケットも返す必要はなかったです。
1B=3円弱なので300円ほどの差ですが、こうした行為はやっぱりバンコク好きなだけにいい気分はしないです。それで嫌いになった人も多いですからね。
(補足)数回バンコクには行ってますが、基本は、空港からの移動はここからタクシーに乗るのが一番便利で安全だと思いますが、相場とチケットのことを頭においてもらえると幸いです。


(注意)
実は1月9日にあった赤シャツ隊とのデモの遭遇を先に書こうか迷っていましたが、また23日にもあるとアナウンスしていたということですので、お出かけの予定のある方は気をつけてください。
大使館からの通告もどう考えても遅いですよね~。




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[ 2011/01/12 21:51 ] 11/01バンコク④ | TB(0) | CM(20)

おいしかったカオマンガイ

2011年1月7日(vol2)

ホテルはいつもはパッポンに近くて私のお買い物とスパに便利なデュシタニに宿泊してました。

今回はちょっと趣向を変えて、駅で言うとアソーク。
スクムウィットも開拓してみようと評判のいい、なお石川遼君も宿泊したという
  シェラトン グランド スクンビット
に宿泊しました
電車のBTSの駅にも直結し、近くにはロビンソンというスーパーもあり便利です。


AM6:45
さすがに早すぎてチェックインは無理かと思いましたが、すんなりチェックインできました。チェックアウトは12時なのでこれもまた嬉しいサービスです

お部屋はバンコクナビのHPで見ていた通り、落ち着いてました。
よかったのは、金庫とクローゼットが別で仕切られて独立してたのはよかったです。
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水周りのこの青い内装は好き好きあるかと思います。
でも写真で見ていたよりきれいで、古さが感じなかったです。
シャワー室は別途ありますが、固定式だったのでやっぱり嫌でした。
バスタブには固定でないシャワーがついてるので、気になる方はそちらを使うといいと思います
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お部屋は上層階にしてもらい、景色はきれいでした。
駅の反対側のウエスティンホテル
プールが見えて、泳いだりのんびりできそうです。
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それにしても、日に3回くらいはハウスキーピングがチェックしに来ていて、タオルもそのたびにセットされてました。うれしいけど、うかつに物は出しておけないですね
それから、ホテルのスパやサウナには、スリッパのまま移動できるそうです。


ロビーはこんな感じです。
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外観
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周りの韓国人街を写真撮影しながら、
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早速タクシーをつかまえて、

バンコクツウではちょっと有名なプラトゥナームのカーオマンガイを食べに行きました。お初です!
やっぱりドライバーにも「ガイトーン・プラトゥーナム」では通じず、「ピンク・カオマンガイ」と言ったらすぐにわかりました。
店員さんがピンクのシャツを着ているので有名だそうです

以前バイヨークに泊まったこともあるので、すぐにわかりました。
バンコク一背の高いホテルです。
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いよいよみなさんが絶賛するお楽しみのカオマンガイが来ました。

カオマンガイは、シンガポールでもいただきましたが、バンコクで食べるのは初めてです。
ゆでた鶏がぴかぴか光、しっとりしたうまみと、そのスープで炊いた温かいご飯
そして、ピリッと辛いさらさらのソースをかけていただきます。このたれがあとひくおいしさです
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つるんと入るこの食感。とてもおいしいです
主人はシンガポールで食べたのとは比較にならないと大感激!結構軽く行けちゃうので、二杯目どうしようと迷っていましたが、他にも食べたいものがあるので、静止しました。

ためになるレポ1レポ2
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ガイ・トーン・プラトゥナーム(ガイドブックにも載ってます)
場所:ペッブリー通りのソイ30
Open:5:30-15:00
   17:00-翌3:00



現在AM8:00
ぶらぶらしながら、観光に出発です

船着場がありますね~。
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[ 2011/01/13 21:29 ] 11/01バンコク④ | TB(0) | CM(26)

ワットプラケオへ

2011年1月7日(vol3)

信仰心のあついタイ・バンコクには多くの仏教寺院があります。
巨大な仏像に、金色や色とりどりに細かく細工され装飾された仏塔は豪華で、初めて見たときはもう驚きの連続でした
バンコクに一番最初に訪れた時には1週間の滞在だったので、だいたいのお寺は周ったので、最近は、数も多くて、なおかなり歩くので、二回目以降は主なところにしか行きません。

今回は、定番中の定番
 ワット・プラケオ


街中から離れてるので、こちらはタクシーでの移動が便利です。
有名な話は、「お寺は休みだよ~」なんて持ちかけて、ショッピングや観光に連れて行くっていう話。だからタイ嫌いな人も多くなってしまうのでしょうね
今回もお寺の前ではいろいろな客引きがありました。
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AM9:30
門をくぐるり、

並び立つ3種類の仏塔
ここではみんな写真撮影をしています。
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いよいよチケットを買って入場します。
入場料は以前より値上がり350B(1000円ほど)になり、行くのを考えちゃいました。タイ人は無料です。
注意することは、ワットプラケオは王室関係の施設なので、肌を露出しての参拝は不可です。
タイでの国王はとても国民から愛されてます。みなさんも日本国内のタイ料理屋さんでも写真が飾られてるのを目にしていることと思います。バンコクでは、街中のあらゆるところで写真が飾られているのが印象的です。


まずは、

「ラーマーヤナー」と言う物語を絵にした回廊の壁画があります。
入ってすぐの絵と(写真左)と
くるっと囲まれていて、こちらは反対側の絵です(写真右)。
絵を見るだけで物語がわかるそうですが・・・・
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入口を守るとても大きくて色鮮やかなヤック
性格は凶悪で残忍というけど、和やかなほほえましい鬼人像です。
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入場前に見た3つの塔

敷地内でもとても目立つ金色に輝く美しい形の仏舎利塔
プラ・シー・ラタナー・チェディ
スリランカ様式を用いて造られ、釈迦の仏舎利の遺骨が収められてます。
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その隣が、
大理石の台座の上に建つプラ・モンドップ
王宮内で初期の建物で経典を収めてる書庫。
ヤックとナークが警備してます。
こちらの壁は細工が細かくきれいできらきら輝いてます。
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十字型で4段重ねの屋根のタイ様式の
プラサート・プラ・テープビドーン
歴代の王の像を安置しています。
屋根がとてもかわいいです。
現在補修工事にかかるのか、足場が組まれてました。
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この裏には、
アンコール・ワットの模型があります。
上から見れればいいのですが、精細にできて、アンコールワットへが偲ばれます。
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戻ってくると、

色鮮やかなヤックとモックが支える仏塔プラ・スワンナ・チェディ
愛くるしいヤックのポーズをしてみんな写真撮影です。
(クリックすると大きくなります。)
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エメラルド仏を安置する本堂
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外観が金箔と色ガラスのモザイクでとても美しい本殿。
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本尊のエメラルド仏(翡翠製の仏像)
中では写真撮影禁止なので、表から撮影しました。
タイ国の本尊仏として最も崇められてます。
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本堂正面でみんな頭を清めたり、お供え物をして祈っています。
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ちょっと外に出て

外から眺めるとこの色合いがきれいです。
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写真だと大きさが伝わりにくいですが、
こちらの寺院は、大きくて、金色に輝き、細工が細かく精巧で、本当はもっと美しくて魅力あります。
でも、中国人観光客が多くて、写真撮影のマナーのないことないこと。相変わらずでした




ワットプラケオを出ると、


今度は王宮の敷地に入ります。

警備が厳しいボロマビマン宮殿を通り、(写真下の左)

アマリンタラウィニチャイホールに入りました。(写真下の右)
国王の誕生日の式典がここで行われます。
中は撮影禁止です。
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そして、
東洋と西洋が見事に融合したメインのチャックリーマハープラサート宮殿です。
いつもは閉鎖されてましたが、今回一部門が開放されていたようで、入場できたのかもしれません。
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そういえば、

写真を撮っていたら、サイバーショットを持った韓国人に、シャッターを切りながらパノラマ写真を撮ってほしいと頼まれました。
えーーーーパノラマ??
と思いながら撮ってあげると、喜んでその画像を見せてくれます!
こちらも買ったばかりのサイバーショットで、負けずと撮ってみました!
なかなか面白いです。
まさか韓国人に教わるとは
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ワット・プラケオの次はこちらもおなじみワット・ポーに行きます。


今回は記事作成に苦労しました
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[ 2011/01/15 01:30 ] 11/01バンコク④ | TB(0) | CM(24)

ワット・ポーへ

2011年1月7日(vol4)

AM10:20
ぶらぶら20分ほど歩いてワットポーへ向かいます

道中、仏像の小さなものや時計、食べ物などなど屋台がたくさん並んでます。
「ワットポーはあっちだよ~」とか、「休みだよ」とか遠くに聞こえますが、若干勢力が衰えてるのか、面と向かっては言ってこないです

写真を眺めてるお坊さん
タイではとっても社会的地位が高く、乗り物なども優先席があったりします。女性は触れてはいけないのです。アジア諸国で偶然エレベターや飛行機内で一緒になったときは、カルチャーが違うのでちょっと緊張します
タイでは、お坊さんは、かばんの色で位が決まるそうです。
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大きな釈迦像が横たわる
  ワットポーに到着です。


アユタヤ時代の創建といわれるバンコク最古の寺院
入場料は50B(130円ちょっと)

ここで見逃せないのが、礼拝堂に安置されている大寝釈迦仏
仏像は全身を金箔で覆い、つやつやと輝いてます。
なんと全長は46m、高さが15mという仏堂いっぱいの巨大さ。
とにかく大きくてびっくりします

まずは、

お顔の部分と対面です。
やさしい顔で微笑んでます。
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横たわるお釈迦様を眺めながら、回廊をすすんでいくと
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足元に到着です。ここは絶好の写真撮影ポイント

タイにはお釈迦様にはいろいろあって、寝ているお釈迦様も多いです。
寝釈迦仏とは、悟りを開いた釈迦が入滅する様子をあらわしたもの。目は半開き、肩肘をついて頭を支え、ゆったりと体を横たえリラックスした姿は、悟りの境地が感じられます。
ほとんどの寝釈迦仏(涅槃像)は、右手を枕とし、頭は北向き、顔は西向きとされる。これが後に、「北枕」とよばれる由縁となりました。
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そして

巨大な足の裏は、長さ5m、幅1.5mもある偏平足。
真珠貝を使った螺鈿細工で描かれてます。これはバラモン教における宇宙観を描いた108面の絵は、人々に幸福をもたらすといわれてます。みんな少なからず触ってます。(←触れません)。土踏まずのない偏平足は、その人が超人であることを示してます
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そして、お釈迦様の後ろを歩きながら、

数cmごとにお賽銭いれがあって、お賽銭をいれながらお参りする人もいるのですが、これが入れる人とすぐに回収する人のいたちごっこ。いっぺんに納めちゃうとご利益はうすまってしまうのでしょうか~?


くるっとまわると後姿です。
頭にはたくさんのいがいががありました。
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寝釈迦仏を出ると、

鉄柵に囲まれた大きな4基の仏塔
ラーマ1世から4世までの歴代王をあらわしてます。
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境内にも、小さなタイルで彩られた鮮やかな小さな仏塔があります。
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そして、寺院内には、

 美しい本尊がある本堂
 西の仏堂
 仏像がならぶ回廊

は、ここ数回、見た記憶がありません。



そして、マッサージ


ワットポーといえば、
タイ伝統医術のひとつとして発展したタイ式マッサージで有名です。境内にはマッサージスクールがあり学ぶ人も多いようです。今回は2つあった施設は今はひとつになり、この辺りも変わってるかもしれません。
施設内は、以前はクーラーがなく、暑いところで汗だくでマッサージを受けてましたが、今は冷房も完備。大方の男性も女性もズボンを履き替えてマッサージを受けます。
ここはスジをごりごりされて痛いんですが、なんとなく欠かせません。
タイ式マッサージ60分300Bのマッサージを受けました。
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いよいよタイ滞在2回目のお食事に行きます~


ご訪問ありがとうございます!
帰国早々風邪をひいて、げほげほ咳をしながら過ごしてましたが、昨日の早朝、関節は痛いし、気持ち悪いし、熱を測ったら、なんと8度8分。インフルしか考えられない高熱なんて思いながら、風邪でもらっていた薬を飲んで、一日うなされてました。なんとか復活できましたが、風邪の治りかけは禁物です!
たっぷり水分と睡眠を取って、暖かくして過ごしてください。

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[ 2011/01/17 15:36 ] 11/01バンコク④ | TB(0) | CM(18)